花と心の学校(2016年8月27日より下記住所に移転)

〒103-0027

東京都中央区日本橋2丁目1−17 丹生ビル2階 TRIEL(トリエル)東京内

TEL: 0120-905-263 

アクセス:東京駅八重洲中央口から徒歩6分、日本橋駅5番出口から徒歩3分。

【受付時間】
・9:00〜18:00

【定休日】

・月曜日

・祝日他不定休

芙和せらのココロごと~もっとハッピーになれる~

「芙和せら」から「こうすればもっとハッピーになれるよ♪」のご提案をお届けします♪

『命は有限であること』~2018年9月配信

著名人の訃報が続くと命のはかなさに思い至ります。
あんなに活躍していた方がもうこの世にはいない。。。
つい先日まで元気そうだったのに天に召されてしまった。。。

誰しもいつかは死ぬとわかってはいても、自分はまだまだ生きるつもりでいます。
年老いてやがて死を迎えるだろうと想像してはみるものの、実感はなかなか

ともなっていないのではないでしょうか。

それでも毎日のニュースは不慮の事故で亡くなった方、若くして病気で亡くなった方、

災害に巻き込まれて亡くなった方のことを伝えています。

私自身は「命は有限であること」をかなり意識しながら生きています。
絶対にやりたいこと、やらなかったら後悔すること、は後回しにしないようにしています。
楽しみを先延ばしにしているうちに寿命を迎えるかもしれませんから、

自分の中で優先順位の高いものから順番にやっています。

いつ命がついえるかはわかりませんが、その時は確実にくることがわかっているのに、

生きている時間を無為に過ごすことはあまりにももったいなくありませんか?
だからといっていつもシャカリキになって頑張るわけではありません。
ぼーっと空を見上げて雲の流れを楽しむのも「命をたいせつに生きる」ことです。

「やりたい」ことであり、幸せを感じることです。
お弁当の中で好物を先に食べるか、後に食べるかといえば、私は先に食べる派ですね。
100歳まで元気に生きていられたとしても、命が有限であることには変わりはありませんよ。
(2018.9.26配信)
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

毎月一回、「芙和せら」からのハッピーになれるヒントをメールマガジンで配信しています。

メール配信をご希望の方は、[資料請求・お問合せ]よりご登録ください。

 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇